会話型心理ゲーム・人狼

三連休、孫娘二人が泊まりに来た

会話型心理ゲーム・人狼というカードゲームに参加させられた

ゲーム参加者6人皆家族だったので すぐ誰が人狼かわかりやすく

ゲーム上一晩で終わる事も多かった。

こりゃ他人も入れて 沢山の人数でやった方が楽しそうだと言う事になったが

それでも孫娘たちは、楽しいらしく何度もやろうという。

司会も交替性。ゲームをするとそれぞれの性格が良くわかる

昔は「爺ちゃん」と、まとわりついてきた孫娘も、今や小学生になり時々「じじい」。言い直して「じじりん」という反抗期。触ると「ギャー」と騒がれる。